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お知らせ

色えんぴつDEプラ板工作

こんにちは。
今日は花火の日だそうです。花火と聞くと夏のイメージがありますが、1733年(享保18年)のこの日、墨田川の両国橋付近で水神祭りの川開きが行われ、慰霊を兼ねた花火が打ち上げられました。この年は全国的に凶作に見舞われ、大飢餓になったうえ、コレラが大流行して多くの死者が出たようです。この犠牲者の慰霊を兼ねて打ち上げられた花火は、やがて庶民の楽しみとなったそうです。

今日の活動はプラ板をしました。今回は色鉛筆を使って絵を描いたり色を塗ってみました。
どんな絵を描こうかな?


下絵にプラ板を重ね、大好きなゲームのキャラクターをなぞっていきます。
線がはみ出ないように気をつけながら、とても集中して描くことができていました。
 


その他の子は好きな絵をのびのびと描いたり、色をつけた後に自分の名前を書いている子もいました。
それぞれ個性あふれる絵が描くことができました。


絵が完成したら、オーブントースターで焼いていきます。
みんな「上手に焼けるかな?」と窓をのぞき込んでいました。


みんな上手に焼くことができ、満足できる作品が完成したようで「見て見て‼︎」と嬉しそうに
見せてくれる子がいました。

今日も1日お疲れ様でした。

みらい 長尾


2026/05/28
虹のみらい

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